青、紫、緑、赤などいくつもの色が宝石の内部で絡み合っているオパールは、オーストラリアとメキシコの2ヵ所を主産地とする宝石です。 オパールは全体の色合いの違いによって4種類に分類され、その色に従って命名されています。 全体の色が黒系、青系または緑系はブラック・オパール、主にオーストラリアで産出される乳白色のものはホワイト・オパール、水のような透明感のあるものはウォーター・オパール、そしてメキシコで産出されるオレンジ系のものはファイヤー・オパールと読んでいます。 どれも選ぶポイントは基調色の中に赤、オレンジ、紫といった7色がアクセントのように入っていて、全体に透明感があり色がくすんでいないことです。

PT900ブラックオパールリング ブラックオパール6.25ct/ダイヤ 1.61ct (お問い合わせはこちらまで)
ブラックオパールの最大の魅力は1つ1つが全く違う美しさを持っていることです。 こちらのリングは輝きの遊色が石全体に現れた大変質の良いものです。
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テーマ:ジュエリー - ジャンル:ファッション・ブランド
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